gami-yuki.cocolog-nifty.com > 2009年 8月 北海道の歴史を歩く

01 二風谷ダム

01 二風谷ダム

北海道日高支庁平取町にある二風谷はアイヌ文化が今も生きている


02 二風谷のチセ

02 二風谷のチセ

チセとはアイヌ語でいえという意味。


03 チセの内部

03 チセの内部

二風谷のチセは、大きさの違いがあっても内部の様子は大体同じである。


04 アイヌ文化博物館

04 アイヌ文化博物館

二風谷にある博物館。アイヌ民族の衣類や木工品の美しさには驚いた。


05 ホテルシューバロ

05 ホテルシューバロ

炭鉱閉山後の夕張を象徴する建物。衰退が続く夕張の未来を観光に託したが…


06 石炭博物館

06 石炭博物館

夕張の観光の目玉の一つ。展示・体験の内容は充実していたが、経営の厳しさもうかがえる。


07 石炭の大露頭

07 石炭の大露頭

石炭は太古の植物の化石。この発見によって炭鉱都市夕張の歴史が始まった。


08 夕張市街

08 夕張市街

夕張は観光と映画による街づくりを模索していた。懐かしい映画の看板がそこここにあqった。


09 登別温泉

09 登別温泉

登別温泉は9種類の泉質を楽しめる。温泉は大地のエネルギーのおかげなのだと感じる風景。


10 釧路駅

10 釧路駅

道東の交通の要である。駅前には釧路バスと阿寒バスのバスターミナルもある。


11 ノロッコ号

11 ノロッコ号

釧路駅からJR釧網本線を走る観光列車。釧路湿原を眺めながら風を浴びてのんびり走る。


12 釧網本線の車窓より

12 釧網本線の車窓より

鉄道の車窓からこんな景色が見れるのは貴重であろう


13 釧路湿原

13 釧路湿原

釧網本線の東釧路から標茶までは釧路湿原の端を通る。


14 塘路駅

14 塘路駅

釧網本線の駅。洒落た建物があって北欧の村に来たみたいであった。


15 原生花園

15 原生花園

オホーツク海の砂丘の上にある。私が行ったときにはハマナスの花と実を見ることができた。


16 リリーパーク

16 リリーパーク

小清水町にある公園。たくさんのユリの花が咲いていた。


17 オシンコシンの滝

17 オシンコシンの滝

知床半島にある滝。大きな鳥が翼を広げたようにも見える。


18 ウトロ

18 ウトロ

知床観光の基地となる町である。


19 フレベの滝

19 フレベの滝

山肌から直接海に落ちる豪快な滝である。


20 知床五湖

20 知床五湖

知床半島の景勝地の1つ。美しい湖と原生林の中を歩くのは楽しい。


21 網走監獄

21 網走監獄

かつての刑務所の建物が移築され、見学ができる。


22 独居房

22 独居房

かつて受刑者が収容されていた独居房。看守は人形です。


23 北方民族博物館

23 北方民族博物館

網走市にある博物館。アイヌ民族をはじめ、オホーツク海、北極海沿岸に住む民族の文物が展示されている。


24 サロマ湖

24 サロマ湖

何もない、だだっ広い。でもそれこそ絶景だ。


25 旧中湧別駅

25 旧中湧別駅

かつての鉄道のジャンクション。現在は道の駅になっている。


26 能取岬

26 能取岬

オホーツク海に突き出した岬。広い草原で近くには馬も放牧されていた。


27 特急「オホーツク」

27 特急「オホーツク」

札幌~旭川~網走間を結ぶ特急。古いディーゼルカーが健脚を披露してくれる。