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もしも、超能力が使えたら




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 「もしも、ピアノがひけたなら♪」と歌ったのは我らが福島県出身の俳優西田敏行であるが、もしも私が超能力を使えたとしたら、何がいいか。テレポーテーションで瞬時に遠くまで行けるのは一見魅力的に見えるが、目的地に着くまでの旅の過程が最大の楽しみである私にとってはむしろ邪魔な能力である。透視は袋を開けなくても福袋の中身がわかったり、レントゲンを使わなくても骨折の場所がわかったりと何かと便利そうだが、私の場合、よからぬことに悪用しそうである。例えば覗きとか覗きなど、後ろめたい人生は送りたくないのでこれも却下。予知は非常に便利である。例えば、数ヵ月後の株価の予知ができれば、仕事をやめて株式投資だけでも十分食べていける、しかもリスク無しだ。しかし、そのようなぬるい人生を生きることは希望していないのでこれも却下。テレパシーならどうか。確かに他人の心を読むのは楽しそうだが、周囲の人がことごとく私のことを嫌っていることを知ってしまったら立ち直れなさそうだ、よってこれも却下。最後に残ったのがタイムスリップ。未来は見たくはないが、鹿野の時代に行ってみたい。例えば私が子どもの頃だったり、好きな歴史上の人物が生きていた時代。これなら楽しそうだ。

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コメント

そうだなあ。。
私だったら、どの力も揃っていたらいいなあって思うよ。
悪用するかどうかは自分の良心にかかっているので、ちゃんとセーブできるようになってからかな。
その力を利用して人を助けるようなことをしたいです。
予知夢で事故に合う人を助けたり、透視で爆弾テロとかなくせるかもしれないし。

最大の問題はその能力が24時間開化していること。仕事としてこの能力を使うみたいにして、8字から17時まで、って決められたらいいなあ。

まっきーならきっと正しく能力を使えるのかなと思います。透視でテロリストの企みを見破るまっきー。かっこよすぎです。

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