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2015年7月の12件の記事

クルマから見える現在・過去・未来 4

○光り輝くクルマたち

 国内の登録車販売台数では、1985年以降に限ればトヨタ、日産、ホンダの3社が非常に強い。特に年間販売台数ベストテンにつてはこの3社がほとんどを占めている。これ以外の会社のクルマも時折ランクインしている。そんなクルマは、販売面で成功しただけでなく、クルマ自体の出来も確かなものだと言えるだろう。そんな光り輝くクルマをリストアップしてみた。

○ファミリア(マツダ) 1985・1986・1989・1990年にランクイン
 カローラ・スプリンター(トヨタ)、サニー・パルサー(日産)、シビック(ホンダ)、ミラージュ・ランサー(三菱)と並ぶ日本を代表する大衆車。現在はアクセラになっている。セダンとハッチバックが販売されていて、かつては「赤いファミリア」として大ヒットしたり、映画「幸福の黄色いハンカチ」で武田鉄也が演ずる欽也の愛社になったりした。

○レガシィ(スバル) 1996・1999年にランクイン
 日本にステーションワゴンを根付かせたクルマ。かつてはステーションワゴンは商用車であるライトバンと同一視されることが多かったが、実用性が高く走りもいいレガシィ・ツーリングワゴンのヒットで各社が同様なステーションワゴンを販売した。現在はレガシィにステーションワゴンはなく、事実上の後継車はレヴォーグである。

○デミオ(マツダ) 1997・1999・2000・2003・2007・2008・2011年にランクイン
 1990年代マツダは深刻な経営危機にあった。デミオはレビューやフェスティバのエンジンやプラットフォームに、背の高いボディをのせて登場した。コンパクトな割に居住性も積載性も高く、1996年の販売開始以来好調な販売でマツダの経営危機を救った。2007年販売の3代目からはスタイリッシュなスタイルに路線変更した。

○グランディス(三菱)1998年にランクイン
 前身はシャリオ。プレーリー(日産)と並んで、ミニバンとしては古い歴史を誇る。グランディスとなっているが、正しくはシャリオグランディス。ガソリン直噴エンジンであるGDIエンジンを搭載するなど、意欲的な技術が搭載された。

 このほかに2013年にはインプレッサ(スバル)が11位(XVを含むものと思われる)と、もう少しでランクインするところまで健闘した。

今年の夏は

 今年の夏は8月7日~11日の5日間、福井県、京都府、鳥取県にお邪魔します。福井県では小浜市の寺社を参詣したいと思います。京都府では天橋立、伊根の舟屋、舞鶴の海上自衛隊の基地と田辺城、鳥取では砂丘のほか日本海の海岸を見てきたいと思います。その他、各地のローカル線に乗りますし、舞鶴と鳥取ではレンタカーを借りるので、景色のいいところを走ろうと思います。何より、日本海の新鮮な海の幸を楽しみにしています。福島県の海のそばに生まれ、海のそばに住んでいる私ですが、東京電力福島第一原子力発電所の事故により、海のそばに居ながら新鮮な魚が食べられなくなってしまいました。日本海はまだ事故の影響はなく、新鮮な魚を味わいたいと思っています、それと日本海に沈む夕日、これがあれば後は何もいらなくなりそうです。

間接民主制のオキテ

 直接民主制と間接民主制という言葉は聞いたことがある人もいるかもしれません。その違いは何でしょうか?簡単にまとめてみようと思います。直接民主制とは、代表者などを介さずに、住民が直接所属する共同体の意思決定に参加し、その意思を反映させる政治制度である。簡単にいえば、集会所か公民館に成人が集まって、わいわいがやがやみんなで討論や多数決などをして意思決定をすること。これに対して間接民主制とは、選挙などのある一定の方法によって民意の代表者を選出し、自らの権力の行使をその代表者に信託することで、間接的に政治に参加しその意思を反映させる政治制度である。日本の場合は、国会議員(衆議院・参議院)、都道府県知事、都道府県議会議員、市町村・特別区首長、市町村長・特別区議会議員を選挙で選んでいる。国会議員を代議士ということがあるが、国民の代表として国民に代わって国に関することを討議する人という意味である。内閣総理大臣を私たちは直接選ぶことはできないが、国民から選ばれた国会議員の投票で選ばれるので、間接的には国民が無い国総理大臣を選んでいるともいえる。

 日本のような人口の多い国では直接民主制で国を運営することは困難だから、選挙を通じた間接民主制で国を運営している。最近、間接民主制の意義を真衣がえている人がいる。その代表が安倍内閣総理大臣と橋下大阪市長である。2人とも選挙で選ばれた国民(あるいは大阪市民)の代表である。選挙で選ばれたからと言って、何をしてもいいわけではない。自分の思いを押し通せばそれでいいわけではない。国民や市民の声に耳を傾けなければならないし、野党の声に耳を傾けなければならない。それが嫌なら即刻辞任すべきであろうと思う。本当のリーダーシップはかたなで強引なことではない、じなやかでフレキシブルなものである。

祈り

 今日、女性の友人に誕生日おめでとうのメールを出したら、嬉しい報告が帰ってきた。彼女は妊娠をし、冬にも赤ちゃんが誕生するのだそうだ。40歳を過ぎて初めての妊娠で、不安なことは多いと思う、でもすべてがうまくいって彼女も赤ちゃんも無事でいてほしいと思っている。いや、彼女ならきっと大丈夫だと思っている。これから1年で最も暑い時期、そして晩秋から急激に寒くなるので、どうかお体を大切にしてほしい。私にできるのは祈ること、ただそれだけ。でも、一生懸命彼女と赤ちゃんのために祈ります。

クルマから見える現在・過去・未来 3

○2005年 愛知県で愛・地球博開催、JR西日本福知山線で脱線事故、ハリケーン「カトリーナ」によりアメリカ南東部で大きな被害、地球温暖化対策の京都議定書発効

 ①カローラ(トヨタ) ②ヴィッツ(トヨタ) ③フィット(ホンダ) ④ティーダ(日産) ⑤ノート(日産) ⑥ウイッシュ(トヨタ) ⑦ステップワゴン(ホンダ) ⑧パッソ(トヨタ) ⑨アルファード(トヨタ) ⑩クラウン(トヨタ)

 気がつけば1990年のベストテン車種で残っているのはカローラとクラウンのみ、この時期の売れ筋の車種の入れ替わりは激しいものがあります。ティーダとノートの日産コンビの元気さが目立ちます。

○2010年 ハイチ地震、小惑星探査機はやぶさ帰還、北朝鮮が韓国の延坪島を砲撃、ウクライナ大統領選挙で親ロシア派の候補が当選

 ①プリウス(トヨタ) ②フィット(ホンダ) ③ヴィッツ(トヨタ) ④カローラ(トヨタ) ⑤フリード(ホンダ) ⑥パッソ(トヨタ) ⑦ステップワゴン(ホンダ) ⑧セレナ(日産) ⑨ヴォクシー(トヨタ) ⑩ノート(日産)

 引き続きコンパクトカーとミニバンが好調。ハイブリッドカーのプリウスが首位に。今回の特徴はカローラが4位に、クラウンが22位にとセダンの不振が目立った。ステップワゴン、セレナ、ヴォクシー、ノア(トヨタ・14位)の5ナンバーミニバンはかつての5ナンバーセダンにかわり、ファミリーカーの地位を固めた。

クルマから見える現在・過去・未来2

○1995年 阪神・淡路大震災、地下鉄サリン事件、Windo ws95発売、戦後50年、村山首相「村山談話」を発表

 ①カローラ(トヨタ) ②マーチ(日産) ③クラウン(トヨタ) ④オデッセイ(ホンダ) ⑤マークⅡ(トヨタ) ⑥シビック(ホンダ) ⑦エスティマ(トヨタ) ⑧サニー(日産) ⑨スターレット(トヨタ) ⑩スプリンター(トヨタ)

 販売上位を占める車種に変化が現れたのがこの年の特徴です。カローラがマーチに10万台以上の差をつけてぶっちぎりの1位になりましたが、小さくても貧乏くささを感じさせないマーチが2位と健闘した。4位のオデッセイと7位のエスティマは、ミニバンが新しいファミリーカーとなるきっかけを作った。

○2000年 九州・沖縄サミット、西鉄バスジャック事件、旧石器時代の遺跡のねつ造が発覚

 ①カローラ(トヨタ) ②ヴィッツ(トヨタ) ③エスティマ(トヨタ) ④オデッセイ(ホンダ) ⑤ファンカーゴ(トヨタ) ⑥クラウン(トヨタ) ⑦bB(トヨタ) ⑧キューブ(日産) ⑨ステップワゴン(ホンダ) ⑩デミオ(マツダ)

 1位はカローラだが、ヴィッツとの差はわずか2000台、時代の大きな流れが見えてきたのがこの時代。車高を高め、後席の居住性や荷質の積載性を高めたコンパクトカーが元気になったのがこの時代。ファンカーゴやbB、キューブ、デミオなどがそれにあたります。ちなみに初代プリウスは30位圏外でした。

 

自転車でGo!

 先日自転車屋さんで見たクロスバイクが今日、我が家にやってきた。アメリカのトレックというメーカーのFXというモデル。色はリキッドブルー、青空のようなさわやかな色です。一通り自転車を眺めてさっそく自宅周辺を走ってみます、できれば遠くに行きたいのですが、2年以上自転車に乗っていないので、念のため近場から徐々に慣らしていくことにします。3×8の24段変速で、加速から高速巡航まで適切なギアを選べば、重い私の身体をスムーズに前に進ませることができます。ただし今日はギアもまだ当たりが付いていないので、かそくはゆっくりと、じわじわとスピードを上げるようにしました。およそ6kmを走り終えると、気持ちのいい汗をかきました。これから徐々に長い距離を走れるようにしたいと思いました。

 Fx


スポーツ大会

 今日は私たちの学校でスポーツ大会があった。学年対抗で、綱引き、バスケットボール、フライングディスク、ボッチャの競技に分かれて勝敗を競った。私はフライングディスクの競技の支援をした。フライングディスク(アキュラシー)とは、5メートルの距離からプラスチックの円盤を投げて、金属製の輪の中を10投中いくつ通したかを競う競技である。3学年で6つのチームに分かれた。試合が始まると、みんな真剣な顔つきで競技に取り組んでいた。どこぞの首相のような汚いヤジを飛ばす生徒もなく、相手の好プレーにも声援を送る温かい雰囲気の中で試合は進んだ。普段はあまり接点のないクラス同士の生徒も一緒に競技に取り組んでいたのが印象的だった。

 昼食をはさんで午後2時過ぎに競技が終わったが、生徒も私たちも心地よい疲れを感じた。とても楽しい時間だった。

打出の小槌は…ないんだな

 先日、嘆かわしいニュースが飛び込んできた。東京オリンピックの開閉会式や陸上競技で使われる新国立競技場の建設費が2520億円にのぼるそうだ。最近のオリンピック、例えばロンドンや北京オリンピックのスタジアムが日本円に換算しても700億円程度だから驚くべき高額である。
 私はオリンピックが嫌いだから辛辣な書き方になるが、「平和の祭典」、「スポーツの祭典」として始まったオリンピックは、現在では政治の意思に左右され(1976年のモントリオールオリンピックや1980年のモスクワオリンピックのボイコット合戦が典型的な例)、極端な商業主義に走り、迷走を続けるオリンピックを日本で行うこと自体反対だ。しかし、安倍総理が嘘をついてまで誘致してしまったことで、今さら「やりません」というわけにはいかない事態となった。さて、どうしても行わなければならないのであれば、日本国民に極力迷惑をかけない形で行うのが筋であろうと思う。

 新東京国立競技場の件であるが、北京オリンピックのスタジアムが500億円以下、ロンドンオリンピックのスタジアムが700億円程度、国内でいえば横浜の日産スタジアムが600億円、東京ドームが350億円の建設費でできている。せめて800億円以内でできるようにコストを抑えるべきだろうと思う。ご存知の通り、日産スタジアムも東京ドームも非常に立派な設備を持っており、このレベルの施設があれば十分だと思われる。

 当然のことながら、スタジアムだけでオリンピックができるわけではない。他の競技の施設だって必要だ、選手村の整備や鉄道や道路の整備も必要だ。日本はすでに対GDP比でギリシャを大きく上回る政府の債務を持っていいる。日本はギリシャと違って多くが国内の金融機関などが債務を持っているが、だからと言って将来ギリシャのような深刻な問題に発展しない保証はない。結局この世の中には打出の小槌など存在しないのだ。国も身の丈に合った運営をしていくほかはない。それが今の私の思いである。

クルマから見える現在・過去・未来

 ソニー損保のウエブサイトに面白い記事が掲載された。「人気乗用車販売ランキング」という記事で、1985年から2014年間の30年間の、国内で販売された登録車(小型乗用車、普通乗用車)の販売台数ランキングです。このランキングからその時代の空気が少しだけ読み取れそうです。では、1985年から5年おきに販売台数トップテンのクルマを見ていきたいと思います。

○1985年 つくば万博開催、プラザ合意(円高ドル安へ)、日本航空ジャンボ機墜落事故、ゴルバチョフがソビエト連邦共産党書記長に就任

 ①カローラ(トヨタ) ②サニー(日産) ③マークⅡ(トヨタ) ④ブルーバード(日産) ⑤カリーナ(トヨタ) ⑥コロナ(トヨタ) ⑦ファミリア(マツダ) ⑧シビック(ホンダ) ⑨クラウン(トヨタ) ⑩スターレット(トヨタ)

 セダン系の車種が強いです。トップのカローラは21万7000台あまり、次のサニーも17万5000台、今では考えられない数字です。

○1990年 後の南アフリカ大統領になるマンデラが釈放、バルト三国(ラトビア、エストニア、リトアニア)がソ連から独立、神戸市の高塚高校で生徒指導に行きすぎによる圧死事件起きる

 ①カローラ (トヨタ) ②マークⅡ(トヨタ) ③クラウン(トヨタ) ④カリーナ(トヨタ) ⑤コロナ(トヨタ) ⑥サニー(日産) ⑦シビック(ホンダ) ⑧ファミリア(マツダ) ⑨スターレット(トヨタ) ⑩スプリンター(トヨタ)

 トヨタ強し、セダン強し。この年の特徴は高級車のクラウンが3位に食い込んだことです。1位のカローラは空前絶後の30万台、2位のマークⅡが22万台、3位のクラウンが20万台。BMW3シリーズが売れに売れて「六本木のカローラ」と言われたのもこのころ。恐るべしバブル景気。

 というわけで、1995年、2000年、2005年、2010年、2015年の見通しは後日に。

日韓関係を危惧する

 ドイツのボンで開催されている国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界遺産委員会は5日午後3時(日本時間同10時)から、日本が世界文化遺産に推薦する「明治日本の産業革命遺産」の登録について審議する。当初、審議は4日に予定されていたが、意見陳述の内容などを巡り日本と韓国の間で調整がつかず、新規案件の審議期間の最終日である5日に延期された。韓国は産業革命遺産について「戦時中、朝鮮人が強制徴用された施設がある」として登録に反対していた。6月の日韓外相会談で互いの推薦案件の登録に向け相互協力することで合意したが、今回、徴用をどう説明するかで日韓間の協議が長引いたとみられる。調整に関わった日本政府関係者は「世界遺産には認定される」との見通しを示した。

 韓国政府は戦時中、産業革命遺産の23施設のうち7施設に朝鮮半島出身者約5万8000人が送られ、働かされたと主張。徴用に言及する形での施設の説明などを求めていた。一方、日本は「1850年代から1910年までが遺産の対象年代で、時代が異なる」と反論し、日韓外相会談まで主張は平行線をたどっていた。

 世界遺産委員会は日韓を含む21カ国で構成。審議は通常、推薦国の説明の後、他の委員国が意見を述べ合う。韓国メディアの報道によると、韓国側が産業革命遺産に対し発言する内容に日本側が反発していた(引用 毎日新聞)

 とかく近所付き合いは難しい。近所であればお互いの良い面、悪い面がまるわかりになってしまう。最近日本と韓国、日本と中国の関係がぎくしゃくしている原因は、私に言わせればご近所だからだと思う。ご近所であれば、付き合いの歴史も長いし、行き来する人の数も多い、なにかと相手の文化や生活習慣に触れる機会も多い。そのなかで、お互い気に障ることだってあるのも当然だとおもう。世の中完璧な人はいないし、完璧な文化もない。そんな中で、日韓とも一部のコンプレックスの強い者が大声で相手のことをののしっているから、それがまるで多くの意見のように見えてしまうこともある。そんな状態だから、日韓の政治家や事務方も自国の世論を気にして後に引けなくなっているのではないかと思う。極端な意見を言う者の声には、もう少し冷静になって、腹を割って話し合いましょう。そうすればもう少しわだかまりの無い関係になれるのではないかと思う。どんなに頑張っても日本列島を引きずって朝鮮半島から遠ざけることはできないのだから。

自転車でGo?

 私が自転車に乗り始めたのは小学校に入学するころでした。以来、自転車は私の足となり、時には県境を越えて茨城県まで自転車で行くこともありました。大学生になってスクーターを所有しましたが、それでも自転車は手放さず私の相棒でした。さすがにここ数年は自転車からは離れていましたが、また自転車に乗りたくなったので、市内の自転車店に行き、実物を見て、カタログをもらってきました。これから数日考えて、購入するか決めたいと思います、と言いたいところですが、心はほぼ決まっています。自転車でGo!かな。
 ちなみに、見てきた車種はアメリカのメーカーのクロスバイク、アルミフレームでとても軽いです、色は、白、黒、赤、青と4色あり、私は青に惹かれています。これで風を切って走ったら気持ちいいだろうなと思います。

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