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カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の597件の記事

チョコレートの甘くて甘くない話

もうすぐバレンタインデーです。私も チョコレートは大好きですが、甘いチョコレートも、甘い話ばかりではありません。チョコレートの主原料であるカカオの主な生産国は、コートジボアール、ガーナ、インドネシア、カメルーン、ナイジェリアです。 カカオの生産には多くの場合、15歳の児童も携わっている。当然、そのような児童の教育を受ける権利は制約され、低賃金での労働を制約されている。チョコレートの価格が少しくらい上がってもいいから、カカオ農園で働く人がより人間らしい暮らしができ、児童が教育を受ける権利を保証されるようになることを願っています。

1年の終わりに

 私にとって冬の楽しみのひとつは星を見上げることです。冬は明るい星が多いし、空気が乾燥しているせいか星がかすむことが少なく、きれいな星空が楽しめます。

 星空に輝く星の多くは、恒星と呼ばれる星々です。簡単に言えば太陽のように自らの力で光を発する星、もう少し専門的に言えば、水素やヘリウムの核融合反応で熱や光を放出している星ということになります。そのため、恒星の表面温度は非常に高く、1万度を超える恒星もあります、表面温度が低い星でも2500度、太陽の場合は5500度といずれも非常に高温です。そのため、シリウスにも、太陽にも、プロキオン(一説には巨人の星と言われています)にも生物は住むことができません。しかし、太陽のまわりには、水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、海王星の8つの惑星があり、それぞれ異なった周期で太陽の周りを公転しています。太陽に惑星があるのだから、他の恒星にも惑星があるだろう、多くの人がそう考えてきましたが、恒星と比べれば惑星ははるかに小さく直接観測することは困難でした。

  1995年、ジュネーブ天文台の研究チームによりペガスス座51番星という恒星に惑星があることが観測された。これは、人類がはじめて太陽系以外の惑星(系外惑星)の存在を証明した瞬間であった。はじめて観測された系外惑星は、恒星のすぐ近くを回る木星のような巨大な惑星で、あまりに高温で生命が存在するとは思えないシロモノであった。その後、地球と同じくらいの大きさの系外惑星や、地球と同じくらいの温度の系外惑星も観測された。もう、こうなれば断言してもいいだろう。私たち、地球の生命は孤独ではない、そう、宇宙にはきっと他にも生命を持つ星が存在し、今まさに星空を見上げているだろう。そして、私たちの遠い子孫は系外惑星に生命がいる証拠を見つけることができるかもしれない。そんな夢のようなことを考えてみた。

 今年もあと1日、大掃除の続きをしながらそんな夢のようなことを考えて過ごすのも悪くないだろう。皆様もどうか良い年をお迎えください。

google mapで世界旅行 ① ベツレヘム(パレスチナ)

 およそ2020年前のパレスチナのベツレヘム。マリアという女性が馬小屋の中でひとりの男の子を産んだ。この男の子がナザレのイエス、キリスト教風に言えばイエス=キリストである。かれが開いた宗教はキリスト教と呼ばれ、現在では各宗派合わせて20億人以上の信者を抱える世界最大の宗教となった。彼の誕生日はクリスマスと呼ばれキリスト教の信者ではなくても参加する世界規模のイベントになっている。もっとも、ナザレのイエス(イエス=キリスト、私はキリスト教徒ではないので、歴史用語であるナザレのイエスを使いたい)の誕生日が12月25日である明確な証拠はなく、かつてインドからイランの地域で栄えたミトラ教の冬至の祭りを転用したものではないかと言われている。

 ナザレのイエスが生まれたベツレヘムは、パレスチナのヨルダン川西岸地域にあり、人口は3万2000人ほど。およそ3400年の歴史を持つ古い町で、ユダヤ王国、ローマ帝国、ウマイヤ朝、アッバース朝、エルサレム王国、オスマントルコ帝国などの支配を受け、1947年から国連統治領になった。1967年の第三次中東戦争の結果イスラエルの占領下におかれることになった。1995年にイスラエル軍が撤退して、パレスチナ自治政府の統治下におかれることになった。この地域は古くからの文明の発祥の地で、多くの人や物が行きかう地域だが、その分長い間戦乱に見舞われてきた。

 さて、ではベツレヘムを旅してみよう。この町の最大の見どころは降誕教会だろう。ベージュのレンガででえきた教会はさすがに内部は広く荘厳な作りになっている。このベージュ色のレンガ(石)は、教会だけでなく、町の多くの建物に使われており、そのためか何となくまちなみがすっきりして見える。雨が少ないためか、町の中にも周囲にもそんなに木は多くなさそうだ。町は坂が多く、階段も多い、狭い階段を上るとどんな景色があるのだろうか?もっと先へ歩いてみたくなりそうだ。私が実際にベツレヘムに行くことはないかもしれないが、google mapを見ながら架空の旅を楽しむことができる、いい時代になったものだ。

人間が嫌いなあなたへ

 「人間って本当にめんどくさい」、たぶん、たいていの人が1度は思ったことだと思います。自分の心にグサッと刺さることは言うし、見ているだけでイライラさせられることはあるし、余計な悩みの種を持ち込むことはある。それならいっそ、自分以外の人間がいない世界に行ったほうがどんなに楽だろうか、そう考えたことがある人もいると思います。そういう私もそう思ったことがあります。

 さて、では想像してみましょう、誰にも邪魔されない一人きりの世界を。

 誰もいない家で目を覚まし、高度な人工知能を持った冷蔵庫や電子レンジが私が食べたいものを察してくれて、自動で朝食を作ってくれる。着替えをして、車に乗る。誰もいない道はスピード出し放題、うっとうしい渋滞なんてありません。スムーズに会社に移動すると、仕事の出来が悪いと文句を言う上司もいなければ、自分のことをいろいろ詮索してくるおばさんもいないし、いちいちムカつくことをしてくる同僚もいない。快適な勤務環境だが、あれ、眠くなってきたぞ、それでも、誰に邪魔されるわけでもないから、少し昼寝をしよう。昼食は会社近くの牛丼屋で、機械が機械的に作ってくれる牛丼はまずまずの味。午後の仕事を終えると、高速道路並みのスピードで車を走らせて一直線で自宅へ。例によって冷蔵庫や電子レンジが私の食べたい食べ物を用意してクラれ、それを食べながらテレビを見る。大好きなスポーツ中継を見る。今日初めて人間の姿を見た。機械が私好みの温度にいれてくれた風呂に入り、軽くネットを閲覧すると眠くなってきた。


 うん、この生活は不快なところが無い、結局、ストレスの大半は人間によってもたらされるから、人間さえいなければストレスやいらいらはほとんどないでしょう。ただ、それがいい人生かと聞かれればそれは別問題だと思う。生身の人間に接しないで、機械とテレビの向こうの人間に囲まれた人生は不快なところが無く、楽かもしれないが、絶望的なほど退屈で生きているという実感を感じられないものになるだろう。

 結論として言いたいのは、結局人間は人間の中でしか生きられないということ。もちろん、不快なことやイライラすることも多いだろうが、それ以上の喜びや楽しみはきっとあるはず。そのためには、一緒に生きるための仲間が必要だろう。その人は、同性の人でもいいし、異性の人でもいい。同じくらいの年齢の人でもいいし、年上や年下の人でもいい。あなたの身の回りにすでに仲間になる人がいるかもしれないし、これから出会うかもしれない。ひょっとしたら、以前学校や職場で一緒だった人かもしれないし、SNSで出会うかもしれない。とにかくきらめないこと、外に向けてアンテナを伸ばすことが大事だと思う。

戦争、近いのかな

 北朝鮮をめぐる情勢は緊迫を増している。北朝鮮は金正恩の指導の下、ミサイルと核兵器の開発を進めている。核兵器の威力は大きくなり、直近の核実験では、広島型原爆の10倍定地の威力を持つ核兵器の爆発に成功したものと言われている。ミサイルも、大陸間弾道ミサイル(ICBM)の火星14号はおよそ10,000kmの射程があるとされ、北朝鮮から直接アメリカ本土を狙うことが可能とされる。これらの行為は、当然厳しく批判されるべきである。

 一方のアメリカのトランプ大統領も相当過激で、国連総お会いの場で、「米国や同盟国を脅かすなら北朝鮮を完全に滅ぼすことも辞さない」と演説した。

 難しい立場にあるのが、韓国の文在寅大統領だろう。文大統領は、当初は金大中、廬武鉉元大統領の政策を引き継ぎ、太陽政策と呼ばれる人道支援を行い、北朝鮮を対話の場に引き出そうとする政策を行ってきたが、核開発やミサイル発射が進展すると、それが不可能になってしまった。日本の安倍はそもそも北朝鮮と対話しようとは花から思っていないし。それでも、緊張を緩和するのに最も有効なのは対話だと思っている。対話とは、相手の言い分を一方的に受け入れたり、自分の要求を一方的に押し付けたるすることではない。双方が受け入れられる妥協点を探し、可能なところから合意していく、地道で困難な作業である。しかし、いま必要なのは対話以外にないと思う。しかし、金正恩やトランプ、安倍などの態度を見ていると、この問題は行きつくところまで行くのかなという気がする。そうなると最も困るのが北朝鮮の国民、次いで陸続きの韓国の国民。もちろん、私たち日本国民にもそうとうな困難がやってくる可能性はある。

エアカウンター

部屋の整理をしていたら、しばらくぶりにアレを見つけた。アレとはエステー・エアカウンターS、棒状の形をしているので通称「エア棒」とも呼ばれているものである。2011年、東京電力福島第一原発事故が起きた際に購入した家庭用の放射線測定器である。2011年には、これを使ってとにかくいろいろな場所を測りまくった。自宅の中、自宅の最寄りの駐車場、バス停よく買い物に行くスーパーマーケットの駐車場・店内、郡山駅前バス乗り場、郡山駅プラットフォーム、上野駅、飯舘村役場、とにかくいろいろな場所を測った。意外な場所が高いことがわかった。公園はやっぱり高かったし、ビルとビルの間などは局所的に高いところがあった。東京電力福島第一原発から230km以上離れた東京都台東区の上野駅前にも高いところがあった。とにかく、目に見えないセシウムなどの放射性物質から身を守るため、できることはしようと頑張っていた。

あれから6年、また、エア棒を持ち出して、福島県の現状を把握してみたいと思う。

1周忌

 今日は母の1周忌があった。自宅の近くの葬祭場に私たち家族、叔父叔母などの親族が集まった。我が家が檀家になっている真言宗のお寺でお経をあげていただいた。その後墓地で卒塔婆を立て、線香をあげた。最後に葬祭場で会食をして解散となった。母の思い出話がたくさん聞かれた。母は65歳と、本人にとっては無念といわざるを得ない年齢でこの世を去ったが、周囲の人に愛されて生きたのだから、幸せな人生といっていいのであろう。

江戸っ子とオープンカー

 江戸時代の日本は、世界の歴史の中でも稀な天下泰平の時代だった。およそ260年間続いた江戸時代は、島原の乱の終結から幕末まで国内も国外でも大きな戦争に巻き込まれることがほとんどなかった。このような時代のもと、日本の文化は史上空前の発達をした。寿司はもともと発酵食品で作るのに長い時間がかかったが、江戸時代にいわゆる握り寿司が誕生し、さっと店に入ってすぐに食べることができるようになった。そういう意味では本来のすし屋の姿に近いのは高級寿司店ではなく、回転寿司なのだと思う。その他、浮世絵、歌舞伎、相撲、いろいろな日本文化が江戸時代に誕生した。このような中で、「粋」という意識が発達した。「粋」とは、江戸時代の美意識で、洗練されてあかぬけた身なりや振る舞いを指す。しかし、この身なりや振る舞いの中には少なからずやせ我慢という要素も入っていると考えてよいだろう。昔聞いた落語で、自他共に粋であることを認めた男が、もりそばを食べる時に、そばを少しだけつゆにつけて食っていたが、死ぬときに、一度でいいからそばをつゆにたっぷりつけて食ってみかたっかと公開した話を聞いたことがある。昔のそばつゆは今のものよりはるかに塩からかったそうだったから、そばをつゆにたっぷりつけて食うのは野暮な行為とされていたのだろう。そこまでして粋を通すことには感心するというか呆れると言うか。

 世界最初の自動車は、18世紀の後半、フランス革命の少し前のフランスで生まれた。キュニョーという人物が大砲をけん引する目的で作ったので、動力源は蒸気機関、蒸気機関の往復運動を回転運動に変えて進んだので、原理的には現在の自動車に近いものである。この自動車は発明者の名前からキュニョーの砲車と呼ばれている。その後、1885年にはドイツのカール・ベンツがガソリンエンジンを搭載した実用的な三輪自動車を開発した。キュニョーの砲車にも、カール・ベンツの自動車にも屋根が付いていなかった。しかし、その後1908年に誕生したフォードのT型には屋根が付いていたし、現在の自動車には屋根が付いているのが当たり前になった。屋根があることのメリットは大きい。雨の日でも快適に運転することができるし、冷暖房を利かせることができる。自動車の走行によって発生する風や風切り音を遮ることができるし、横転した時の安全性を確保することも多い。逆にいえば実用性を考えればオープンカーが存在する理由は皆無に近い。

 先日、オープンカーの代表格である、マツダ・ロードスターに乗る機会があった。なかなかよくできたクルマで、一般道の速度であれば風の巻き込みも最小限だし、幌を閉めれば雨でも問題なく走ることができた。とはいえ、室内は相当狭いし、乗り降りは不便、快適さでいえばミライースに乾杯するレベルだと言っていいだろう。とはいえ、やっぱり楽しい。この楽しさは、江戸時代の「粋」に通じるものがある、つまり、適度な不便を受けいることとトレードオフのものなのかもしれない。

理解不能な話

 明日で東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)の発生から6年になる。私が住むいわき市では、場所によっては震度7の揺れに襲われ、建物の倒壊、道路、鉄道、水道などの損壊、そして津波によって大きな被害が出た。いわき市ではおよそ400人の尊い命がこの津波で失われた。あれから6年、地震で被災した建物もだいぶ建て替えや修理が進んだし、道路や鉄道もほとんどが復旧した。津波の被害を受けた海岸部には高い堤防ができ、t土地のかさ上げも進んでいる。しかし、私は割り切れない思いを持っている。それは、東日本大震災に伴って起きた原発事故の影響である。最近、テレビのスイッチをつけるたびに、「地域の再生」、「復興」という言葉が聞かれる。原発が立地する双葉郡に人を戻そうとする動きが活発になっている。あたかも、放射性物質の影響を恐れて避難している人を非難しているような口ぶりである。しかし、双葉郡に人を戻すのが本当に正しいこととは私は思えない。いまだに東京電力福島第一原子力発電所内には最大650シーベルトの非常に高い放射線が観測されている場所がある。これは、1分その場所にいれば助からない恐ろしい数字である。汚染水の問題だって解決していない。いくら除染が進んだからと言ってそんな場所に人を戻すことが私には理解できない。

ブラック

 「ブラック部活」という言葉がある。学業に影響を与えるほどの長時間の練習、土日もなく、友達と遊んだり、読書をしたり、恋愛をしたりという通常の青春を謳歌する暇さえない練習漬け、そして非科学的な精神論に基づいた練習内容、いじめや体罰を含む理不尽な人間関係、このあたりがキーワードになる。

 言っておくが、私は部活動自体を悪いものだとは思っていない。人生の中のある時期、スポーツや芸術にうちこむことは有意義なことだと思うし、そこでできた人間関係はやはり貴重なものだと思う。私自身卓球部に所属し、練習や試合を通じて得た思い出は貴重なものだった。

 とはいえ、やはり疑問に感じることは多い。夜の8時代、9時代に部活帰りの中学生が歩いているのは当たり前になったし、年末年始やお盆の電車に部活に行くと思われる高校生が乗っているのも見慣れた風景になっている。そんな時間まで部活をやっていたら家に帰っていったい何ができるのだろう。年末年始やお盆まで部活動をして、いつ友達と遊んだり読書をしたり恋愛をしたりするのだろう。いくらスポーツや芸術が子どもたちにとって有意義なことだとはいえ、それ一辺倒になったら害悪にしかならないと思わないのだろうか。

 ブラック部活で長時間の練習や、土日もない練習を当たり前として慣らされることは、社会人となって長時間勤務や休日出勤に疑問を持たない社畜を要請することにつながると思う。大人の社会が病んでいるから子どもの社会も病む、病んだ社会に慣らされた子どもたちがまた次の時代の病んだ社会を形成する悪循環になっていると思う。

 私は部活動について次のことを提言したい。
 ①部活動の強制参加はしない。
 ②土日は基本的に練習を行わない。
 ③平日の練習は2時間程度とし、最低1日は練習をしない日を設ける。
 
 

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